
| ☆HAWAII☆ |
| 2003年2月9日〜15日にHAWAIIへ行ってきました。 1日目 いや〜ビジネスシートはやっぱいいっす。ある裏技でビジネスで行っちゃいました。(おれも知らなかった) ワイハ〜到着。実は僕自身ハワイは15年ぶりくらい。久々だ〜。(そういえば最近はアジア方面ばっかりだった) 今回の目的はサーフィンもそうだけど、僕の兄貴分の方の結婚式も、目的のひとつでした。 早速レンタカーをレンタルしてアラモアナへ。(今回のレンタカー会社はアラモ。日本で予約していきました。そのほうが安いですよ。トラベルシーンにてできます。http://www.travel-scene.com/) 今回STAYしたのはアラモアナショッピングセンター脇にあるアラモアナホテル。もちろんオーシャンビューでございます。 いやーいいっす!下を見ればボウルズPが見えて。まぁ今は波が無いけど。 小休憩してとりあえず今回お世話になる知り合いのMr.Dに会いに行くことにした。 Mr.Dがどういう人かというと、サンディービーチPローカルの40歳。日本人と結婚し子供も一人いる。あのジェリーロペスなども友達で、かなり顔は広い。サーフィンはもちろん馬鹿上手い。あなた40歳?って感じ。噂によるとスケボーブランドのセクター9の創始者らしい。けどライセンス取ってなかったので、持って行かれたみたい。日本語は余りしゃべれないが、めちゃめちゃナイスなハワイアン。 とりあえず海に入るでしょって事でダイヤモンドヘッドで。 波のサイズは小さ〜い。腰〜腹SET胸。なんかパワー無いしゃわしゃわな波。まぁ初日ということで入りました。 その後明日の結婚式に備えてアラモアナショッピンセンターで少し買い物して、その後はやっぱりビールでフィニッシュ! |
| 2日目 本日は結婚式。ハワイでの結婚式は初。いったいどんなものなのか想像つかず、ちょっと不安。とりあえず衣装はみんなアロハシャツということで、自分もアロハ。昔に買ったアロハを久々に着てみた。なんか日本で着るといまいちなんだけど、ハワイで着るとなんかいい感じ。そしていざ出発! アラモアナからワイキキを抜け、とある教会(名前忘れました)へ到着。 新郎新婦はまだ到着していない感じ。一足先に教会へ。その教会は大きさは40坪くらいの長方形型で、教会左右はドアがいくつかあり全部オープン。前後にはステンドグラスが施され、いわゆる教会って感じのシンプルなもの。ただハワイだとなんか光の具合とか匂いがちがく、なぜか日本とは感じが違っていい感じ。 そんなのを見てる間にちょこちょこと人も集まりだし、それらの人と挨拶なども交わし、いよいよ新郎新婦の登場! リムジンに乗って登場だがこのリムジンがまた長い!そしてゴージャス!! 来ました。新郎新婦。新郎はこの日のためにショートモヒカン。 そして新婦。美しい〜。身長も高くすばらし〜!ウェディングドレス姿がとてもナイスです。 そして式へ・・・・ 教会内に入り席に座り、新郎新婦の入場を待つ。 するとアコーディオンの演奏が始まり、それに合わせてハワイアンの女性ボーカルがハワイアン調の歌を歌いだし、いざ入場。 後ろのドアが開き新郎新婦入場。しかし緊張していたみたいで通路を歩く速度がやけにはやい。ぼくらはちょっと笑ってしまった。 まぁそれはさておき、神父さんの宣言とともに式の始まり。 時間てきには15分くらい。指輪の交換等行い終了。最後に結婚証明書にサイン。新郎はこのとき泣いていた。 日本の結婚式とは違い、ハワイでの結婚式はなんかいいなぁ〜って思った。 そして2次会に移り、いよいよ酒盛りのはじまり。いやぁ〜食って飲んだ〜。 この2次会の場所がまた良かった。オープンテラスでオーシャンビューで夕暮れを見ながらの2次会でした。 レストランなんでプライベートで使ってもいいとおもいますよ。 |
| 3日目 今日は先日紹介したMr.Dのホームポイントでもある、サンディービーチでのサーフ。 なんか今日は朝から天気はいまいち。雨が降ったり止んだり、なんかいまいち。気温も低くロンティー着てないと寒い。 そしてちょうどポイントに着くころ、少し晴れ間も出てきて、そこで現れたのがきれいなレインボー!なんかいい感じー!(写真あるんで後日UPしまーす)気分も高まりいざ海へ。 今日のコンディションは0.5〜1ft。風はゆるいオフショア。ちょうど潮が上げてきて、とろめの波。 先にMr.Dが海にいるということで探すことに。すると彼はロングで登場。そしてそのロングの上には犬が乗っていて実際に波に乗っているではないか。それで会った際に「アロハー」。ん〜ハワイって感じ。 いざ波乗り。あまりサイズは無いものの、Setの波はそこそこ遊べた。でもなにがいいって、ここのロケーション。 観光客が見学にくるぐらい、きれいなビーチです。絵葉書みたい。この写真も後日Upします。 Mr.Dもショートに乗り換えサーフ。しかしこの方サーフィン上手い!40歳とは絶対思えない。大会とかでも優勝してるらしく新聞見せられた。でも波を譲ってくれたり、かなりナイスな方です。 そして午後は観光へ・・・・ |
| 4日目 今日はいよいよノースショアへ。 アラモアナよりフリーウェイに入り、走ること1時間、ハレイワの町に到着。 そしてサーフショップ「ストロングカレント」に到着。ここでショップのオーナーであり、もちろんハレイワのローカルでもあるMr.Johnに会うことに。しかしあいにく昼食に出たらしく不在。1時間くらいで戻るとのことなので、そのとなりにあるパスタandピザ屋で飯を食うことにした。(ここのフィットチーネはうまい!!)しばらくしてMr.Johnが戻り、挨拶していざバンザイビーチ(パイプライン、バックドア、エフカイ)へ。 ここはあいかわらずギャラリーが多いい。 波の方は6〜9Feetぐらいで掘れ掘れ。ピークにはかなりの人で混雑している。みんなに入りなよ、といわれたものの、僕は正直びっびって入らなかった。っていうか無理。なのでしばし観戦。 ここは見ててもおもしろい。そしてすごい!だってあの水深(ブレイクするところは胸〜肩ぐらいの水深)であの波だぜ!!目の前でワイプアウトしてそのあとその場で立てちゃうぐらいの浅さだよ。すごいね〜。 しばらくして小川直久Proなどもやってきて、入っていった。 30分くらい見て移動。僕らが入るポイントを探索。 で、決めたのはハレイワ。 波のサイズは4〜6Feetでかなりのグッドウェーブ。人も少ないんで入ることにした。 ぼくらは6人で来てたけど結局入ったのは3人だけ。 Outに出てみると意外とでかい。でもすげぇいい波。人もすくなかったのでピークに近づいた。 しかしこれが失敗で、Setと思っていたのはSetではなく、もっとでかいSetがやってきた。やばい!っとおもい全開でパドリング。しかし悲しいことにぎりぎり間に合わずドルフィンしたもののリップが厚くパワーがあり、結局波に持っていかれ波のトップから下にたたきつけられる形になってしまった。ちょっと痛かった。まかれてる最中は上と下がわからなくなりちょっと苦しかった。でもとりあえず板は折れずに済んだ。 インサイドから抜け出しまたピークへ。 入って気づいたのだが、ここはなにげに流れがきつい。ほっといても勝手にピークよりに持っていかれる。 だから本当は逆方面にパドルをしないといけなかった。 そんなことをしてる間にローカル達が入ってきてしまった。そしてプラスアルファー日本のプロ(小川 啓 等)なんかも入ってきて混んできた。なのでピークをはずすことにした。そこからはあまり波が周ってこなくなった。 だってハワイアンめちゃくちゃうまいよ!へたしたら日本のプロより上手いかも。 でもここは乗れればすげぇいい波だった。何本か乗ったけど、千葉にはない、すげぇいい波だった。もうちょっとすいてればな〜・・・・・ ノースから戻りワイキキへ。そして今回ボードを借りてるMr.Hのお店へ。彼はハワイでハワイアンジュエリー屋をやっている中国系ハワイアン。日本にも何度かきたことがあり、日本語は結構話せる。結構安いんでよってみるといいかも。 |
| 5日目 LastDay。 ノースのサイズもでかくなり、初心者やLady'sもいたので最終日はダイヤモンドヘッドで入りました。 サイズは胸〜肩ぐらいでちょっととろめの波。まぁちょっと遊ぶことはできた。 早々と終了しハワイでの波乗りは終了。 昼は近くにある「レインボー」にて昼食。 その名の通り、レインボーカラーの看板が目印のお店で、現地在住のプロカメラマンT氏に教えてもらってきた。 地球の歩き方なんかにも載ってます。 ここのバーベキュープレートはボリュームもありなかなかおいしいです。 午後は最終日ということもあり買い物。 僕の友達でありショップ勤務のS氏と共にナイキSHOPへ。 僕はそれほど靴に関しては詳しくないが、このS氏はマニア以上に詳しくナイキSHOPで興奮していた。 どうやら日本未発売などがありなおかつ安いみたいです。彼は何足か買ってました。 総評 今回は基本的に結婚式がメインで、サーフボードすら持っていきませんでした。やっぱりまじでやるならMY BOARDにかぎりますね。 波等に関してはやっぱりGoodWave!今回は冬場だったのでノースが炸裂していたが、場所選べばノースでも入れます。ただハワイに限ったことではないのですが、入る場所は慎重に選んだほうがいいですね。初級者、中級者はやめたほうがいいと思います。 これからはサウスの季節がやってきます。今回イージーだったサウスもこれからは炸裂するんでしょう。 今度はMY Boardをもって行きたいですね。 |
| ☆南台湾☆ |
| 2003年1月16日〜22日に南台湾へ野郎3人でサーフトリップヘ行ってきました。 1日目 台湾到着!高雄空港PM4:00。空港は殺風景で人は少ない。とりあえずガイドと空港で待ち合わせていたので出口に向かった。すると出口には誰もいない。あれ?遅れてるのかと思いガイドの携帯に電話したもののつながらない。なぜ?とりあえず30分くらい待ってみようか、ということで待ってみたもののきやしない。じゃあ国際電話で日本のツアー会社に電話すると、逆にツアー会社が”まじで!?”って感じ。結局ツアー会社のミスでお向かいにきてな〜いって感じ。結局ガイドが空港まで来るのには2時間かかるということなのでローカルバスで行ってくれとのことでバスでの移動になった。おいおい今回の旅は大丈夫か?心配になりつつも、なんかおもしろかった。とりあえずなんとかバスにも乗れて宿に向かって出発!空港を出て市内へ、初めて見る台湾の町並み。なんか意外と栄えてる。わかりやすく言うと一昔まえの東京みたいな感じ。そしてバイクの数が半端ない。しかもほとんど原チャリ。そして2ケツ3ケツは普通ってかんじ。そんななかをバスは走っていく。そこでなんか疲れたのでちょっと睡眠。1時間後起きるとそこはもう市外でまわりは結構な田舎。そしてたまに町に入ったと思ったらまた田舎。その繰り返し。けどそのところどころできになるのが、ピンロウって言う日本でいうタバコ屋さんみたいなもの。なにが気になるかっていうとそのお店で働く店員のおねぇちゃん。なぜかセクシーというかエロイ格好してるんだな〜これが。これが点々とあって、そのねぇちゃんウォッチングがなんか楽しかった。そんなことをしつつ現地到着!そしてそこでやっとガイドと合流。そして夕飯へ。ガイドおすすめの餃子屋へ。みかけはここで食うのかって感じの狭く汚い。ガイドいなければ絶対入らないようなお店。しかし、ここの餃子ばかうま!本当にやばい!!しかも安い!!たらふく食って飲んで¥1000くらい。すばらしい。そして宿に帰ってまたビール。そして明日にそなえて早めに消灯。 また明日・・・・ |
| 2日目 さぁいよいよサーフィンだ!やっぱりサーフィン初日ということで、低血圧のおれもなぜか目覚めがGood! ここでうちらがStayした宿を紹介しよう。A SHUI SRFER'S HOUSE っていう宿で、南台湾でサーフガイドをやっている阿水(aswey)がやっている宿で、こいつがとにかく最高。サーフスポットへの案内、食事の案内、買い物の案内、その他の案内はあたりまえで、なにがいいって、こいつのキャラが最高。おもしろいしとにかく人がいい。日本語は片言ぐらいはOK!もし南台湾に行くならおすすめ。рO931−858−878。ツアー会社トラベルシーンрO466−33−7083からでもとれまーす。 話はそれましたが、まず向かったのは朝食。車で2〜3分で到着したのは、ただの定食屋みたいなところで、おれが食ったのは昨日に引き続き餃子。これがうまい!通常のサイズより1.3倍くらいあるのだがあさから10個も食ってしまった。そして肉まんみたいなものと、卵ケーキと呼ばれているようするに玉子焼き。どれもうまいのだが、ここのミルクティーがまたうまい。これだけ食って¥200くらいかな。すばらしい。 そしていよいよ海へ。町から20分くらい田舎道を走って着いたのが佳楽水(チャーロースイ)という、南台湾ではメインポイントにあたるポイントで、1つの場所に河口ありビーチありリーフあり玉石ありといったサーフィン遊園地みたいなポイント。 早速波チェック。サイズSetで肩〜頭くらいだがとにかく風が強くいまいちまとまっていないといった感じ。 とりあえず入ることにした。案の定いまいちだった。 海からあがり昼食andビール。佳楽水のすぐそばにクラブハウスというか海の家みたいなものがあり昼間はだいたいここにたむろっている。ビールが効いてきて昼寝。 起きて波チェック。あいかわらず風が強くいまいち。しかも天気も雨。ほかのグループはみんな帰ってしまっていた。 とりあえず入ろうってことになり入りました。人数はもちろん3人。これが見かけによらず意外と遊べて、そんなにはよくないものの、自分はインサイドでチューブGet!なんか楽しかったです。 ではまた明日・・・・・ |
| 3日目 おはよう!昨日と同じく朝食を取り波チェック。今日も昨日同様佳楽水P。風が強風。波も昨日同様。実際入ってみても昨日同様あまりよくない。聞いた話だとこの季節は、4〜5日風が吹き1〜2日風が止むといったパターンらしい。しかし強風。それもオフショアになったりオンショアになったり風が常にまわっている。しかも、ぼくらは正面に入っていたのだがここは毎日流れがあり結構パドルのしっぱなし。それも潮周りによって右に流れたりとか左に流れたりとか時にはアウトに流れたりしている。これがなんかかったるいんだよね。 午後も昨日同様で、午後のほうがまだできた。でもあまりよくはない。さくっと入り帰宅。 今晩は車で30〜40分くらいのところにある懸丁と言う町に遊びに行こうということでくりだした。 町並みは週末ということもあって夜市なんかもやっていて宿のそばとは違いにぎわっていた。 この町にはクラブなんかもあり、早速いってみた。値段は安い。しかし内容は最悪で人はがらがら、入ってすぐはステージでバンドの生演奏をやっていてこれは悪くはない。なにがよくないって家族ずれがいてなおかつ夫婦がライブに合わせて社交ダンスをやっているではないか。あげくにはその子供とおばさんが大ハッスル。思わずビールが進んでしまった。ガイドいわく、時間が少し早かったというんで待ってみたものの、その後だめだった。 しかしこれでは帰れないってことで、そのクラブの目の前にあるセクシーショウをやる飲み屋に行ってみた。するとここは最高。内容は秘密だが、なぜかうちらのグループの1〜2人は真っ裸になっていた。かなり大爆笑。そして幸せでした。南台湾に行く機会があったらよってみてください。そして笑顔で消灯。 また来週・・・・ |
4日目 早朝なんか腹が痛く目覚め、お○らをプッ!あれっ?でちゃった?やってしまいました。こんな感じで目覚め、いざ海へ。本日も佳楽水。するとな、な、なんと、風は無風、そして眼下に広がるのは、いままでのまとまりない波とは違い、面ツルのほぼワンピークのGoodWave!!ではないか。おなかの調子が悪いのも忘れて、早速着替えて海へ。待ってましたって感じのGoodWave!!ちょっとトロメな波ながらインサイドまでロングライドできるいい波。おまけに天気よし。人は少ない。最高〜!!結局3時間くらい入り午前の部は終了。しかし最高なのはここまでで、午後には自分がダウン。熱が出て、下痢もひどく、結局病院送り。点滴2時間打った後、宿で休養になってしまった。情けない・・・。聞いた話によると午後も、午前中ほどではないもののまぁまぁのコンディションだったみたいです。![]() 南台湾にはサーフショップが2件あります。1つは日本人である東(あずま)さんが経営するNARUWAN SURF(http://isweb40.infoseek.co.jp/sports/naruwan/)と、もう1つは忘れた。とりあえずNARUWAN SURFが絶対おすすめ。なぜかというと、自分の口からは言えないが、南台湾のサーフィンカルチャーにもいろいろあるみたいだ。 結局今日はなにもできず、ガイドの阿水がいちごを買ってきてくれて、それを食って(これがまた甘くてうまい)消灯。 また明日・・・・ |
| 5日目 昨日に引き続きダウン。海には入らないものの、ビデオをとってあげようと海へGO。今日も佳楽水。波のほうはまたもや風が入ってきていまいち。結局午前、午後共にいまいちでした。 そして夜だいぶ体調も復活して、明日は入ろうと思います。 余談:南台湾は冬場はコンスタントに波があるものの4・5日風が吹き、1・2日風が止むといったサイクル。夏場はフラットの日もあれば台風からのグランドスウェルが入ってくることもある。気温は冬でもトレーナーがあればOK。夏はかなり暑いみたい。ウェットは冬でも、寒い日でロンスプ、晴れた日なら半袖タッパー程度でOK。ポイントは、ぼくらは佳楽水だけだったが、他にも南湾他いろいろあるみたいです。 では・・・ |
| 6日目 1日ぶりのサーフィン。ポイントは佳落水。風強くいままで一番BADコンディション。波は腰〜腹。まとまりないボヨボヨした波。流れも今回の中で一番の強さ。とりあえず1時間ほどサーフし終了。結果これが台湾でのラストサーフでした。 NARUWAN SURF 東さんいはく、今は地形がいまいちらしい。いいときはいいんですよ。とのこと。 このあと高雄へ戻り市内観光。市内にてガイドに紹介してもらったお茶屋さんへ行き、聞茶を体験。これがうまい。お茶もこんなにも味が違うんだなーっていうの体験。早速購入。日本だと意外と高いんですよ。しかし台湾だと安い。日本の半額以下で購入できるよ。これはなにげにおすすめです。 そして帰国。 総評 今回はいまいち波には恵まれなかったものの、いいときはきっといい波が立つんだろうなーって思った。 あと飯がとにかくうまく安い。BALIもいいけど、飯は台湾の方が一枚上手だと思う。 夏〜秋ぐらいにもう一度行きたいです。 *情報ありますので質問あるかたは掲示板のほうへ |